無防備な少女に迫るドスケベカメラ!
政府のばら撒き政策を批判しておきながら、毎日ティッシュの中に精子をばら撒きまくってる皆さんに今日も極上のズリネタをご紹介いたします。
本日取り上げる作品はこちら、Arkさんの『BJ-01』です。
平成中期に行われたパレードイベントでバトントワラーの女の子たちを撮影した映像。大人のチームも混じっていますが、映ってる子の大半はJSちゃん。皆様の嗜好にぴったり寄せてきています。
タイトな衣装で浮き上がる小さなおっぱいにめちゃくちゃそそられます。撮影者はズーム機能を目いっぱい活用して胸やお尻などの各パーツをアップで撮影。
衣服の縫い目や毛穴の一つ一つまで見える変態チックな映像に大興奮必至です。
しまいには制御不能となってとんでもない行為にまで及んでしまう撮影者。暴走の果てに彼が目にしたものとは…?! 気になるかたは今すぐご覧ください。
Ark『BJ-01』を見た感想
2000年代に行われたパレードイベントの様子を撮影した映像。カラフルな衣装に身を包んだバトンチームが代わる代わる登場し我々の目と股間を楽しませてくれます。なんというか非常にフェティッシュな作品で満足度の高い一本です。
まず最初に登場する緑の衣装のチームが素晴らしいですね。体にフィットするナイロン製の生地が少女たちの膨らみかけの胸をいやらしく強調。柔らかなスポーツブラでは隠しきれない乳首の形状にいきなりチンポが大熱狂! ここだけ一足早くワールドカップが開幕したかのような興奮状態となること請け合いです。
この撮影者はとにかくクローズアップが大好きで、女の子の各パーツにグイグイ寄って映していきます。胸やお尻は言うに及ばず、時には鼓笛隊で管楽器をくわえてる子の口元にもズームするんです。
サクソフォンを演奏してる美少女の口唇がアップで映し出されるシーンでは「こんなのもうサックスじゃなくてセックスじゃん!」と多くの皆さんが思わず叫んでしまうことでしょう。
またお弁当を食べてるJSちゃんの異様に毛深い太もも。これも見てはいけないものを見てしまった気がしてめちゃくちゃ興奮しました。
そんな風にして女の子たちの体をエロい目で見つめ続けた撮影者は、後半になるとついに最後の理性のリミッターさえも崩壊。なんとスカートの中にカメラを突っ込んで実力行使でパンツを撮影し始めます。
偶然見えたパンチラを撮るのはいいけれど、逆さ撮りは明らかに趣旨が違ってくるだろ! 人によっては撮影者のこの行動に嫌悪感を抱くかもしれません。
しかしそれも、少女のパンツが放つ抗い難い魔力が彼を心神喪失状態に陥らせ禁じ手に走らせたせいではないでしょうか。
パンツを憎んで人を憎まず。ここは広い心で撮影者が残した平成のレガシー映像をじっくり鑑賞させていだたくことにいたしましょう。
そんなわけでいつもより長めのレビューとなりましたが、それもこの作品が持つ熱量の高さゆえのこと。このチンポが湯を沸かすほどの熱さをぜひ体感していただきたいと切に願う次第です。




















































