ブルマ尻をベストアングルから撮影
とある政治家が「古古古米は動物の餌」などと発言しひんしゅくを買っていましたが、数十年前のブルマビデオをいまだにオカズとして重用してる皆様にとってはこの発言こそ噴飯ものですよね。古いものほどおいしく頂けるのに、偉い人にはそれがわからんのですよ。
というわけで約30年前の中学生ブルマ映像でシコりまくっていただくべく、MICK88さんの『藍色小町jj14』という作品をご紹介します。
本作品は体育祭ではなく普通の体育授業の風景を収録。当然学校敷地内には入れないので、近隣のビルの高層階から撮影しているものと思われます。
この日の体育の種目はなんと走り高跳び。マットに着地した際のポーズが股を開いたりお尻を突き出したりとなんともセクシーで最高のズリネタを提供してくれてます。
ブルマのJCが走り高跳びをしているだけでこんなにもヌけるとは。通常の体育祭作品とは違う魅力を放つ一作。どうぞご覧ください。
MICK88『藍色小町jj14』を見た感想
撮影年は1997年。まず映像が始まってすぐにいきなり大きな見どころが。授業に先立って女生徒たちがシャツをブルマの中に入れてるんですけど、その中の一人がふざけて自らシャツをめくり友達にブラジャーを見せつけてるじゃないですか!
こちらに背中を向けているためブラが直接見えてるわけではないのですが、エロ漫画的なシチュエーションにいきなりチンポがマックスまで勃起してしまいました。
その後、準備運動をしてから走り高跳びに移ります。といってもバーの高さはせいぜい70~80cmくらい。ハードルに毛の生えたくらいの高さですが、普通の女子生徒たちにはこれでもたいへんそうです。思春期を迎え重くなったお尻がなかなか上がりません。
跳び方はいわゆるベリーロールってやつ。ラッキーなことに、たいていの子は右足を高く上げて飛ぶためお尻がちょうどカメラのほうに向くんです。
なので着地して受け身を取ったときのエッチな下半身が丸見え。マットに横たわるお尻の肉肉しい様子がめちゃくちゃそそられます。これには思わず僕のザーメンもパーソナルベストを更新する高さまで打ちあがってしまいました。
ちょっと運動神経の鈍そうな子たちがマットの上でゴロゴロしてる姿がすごく官能的なんですよね。うつぶせでお尻だけピョコンと上げる格好はマジで必見です。
その後はテニスをしている子が塀を乗り越えてボールを取りに行くところなども収録されています。平成初期の体育風景、その空気感までみずみずしく記録されているレアな映像。ぜひご覧ください。










































